トマトの安定多収性および香味成分特性の高度遺伝解析基盤の構築

課題名 トマトの安定多収性および香味成分特性の高度遺伝解析基盤の構築
課題番号 2010017100
研究機関名 農業生物資源研究所
農業・食品産業技術総合研究機構野菜茶業研究所
カゴメ株式会社
研究期間 2007-2010
年度 2010
摘要 安定多収性解析集団についてはF8世代、香味成分特性解析集団についてはF10世代が採種。また、課題4010との連携によりSSRマーカーが順当に充当され、これらマーカーを用いて作成された連鎖地図は、いずれの集団においてもトマトゲノムの94.5%をカバーするものと推測された。安定多収性解析集団の分離世代あるいは香味成分特性解析集団のF6、F8世代を用いたQTL解析により、多数のQTL候補が検出された。
カテゴリ 多収性 トマト

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