大規模栽培を可能とする作業分散のための草種・品種の組み合わせ技術及び効率的作業技術体系の開発(温暖地)

課題名 大規模栽培を可能とする作業分散のための草種・品種の組み合わせ技術及び効率的作業技術体系の開発(温暖地)
課題番号 2009012698
研究機関名 (独)農業・食品産業技術総合研究機構
栃木県酪農試験場
研究期間 2006-2009
年度 2009
摘要 絹糸抽出期までの生育予測について、4/5~6/25播種と、7/15・ 8/5播種で、播種時期による区分を行った結果、ディアHT以外は誤差が少なくなった。黄熟期までの予測について、ディアHT、35Y65、34B39の3品種は1次元による予測値との誤差が小さくなった。31N27では差が大きくなった。
カテゴリ 生育予測 播種 品種

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