調製法の違いによる肉用牛嗜好性及び利用特性の解明

課題名 調製法の違いによる肉用牛嗜好性及び利用特性の解明
課題番号 2009012813
研究機関名 (独)農業・食品産業技術総合研究機構
(財)日本農業研究所
研究期間 2008-2009
年度 2009
摘要 配合飼料の20~30%をソフトグレインサイレージ(SGS)で代替して黒毛和種の肥育中期牛及び同後期牛に給与し、採食量は破砕程度の影響が小さいことを明らかにした。肥育牛の肉質について、SGS給与による問題は特に認められなかった。
カテゴリ ソフトグレインサイレージ(SGS) 肉牛

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