| 課題名 | 12 特産果樹の需要拡大を図る高品質果実の生産・貯蔵技術の開発1)セイヨウナシ‘ゼネラル・レクラーク’及びブドウ‘サニールージュ’の高品質生産・長期貯蔵技術の開発(1)セイヨウナシ‘ゼネラル・レクラーク’の高品質果実の生産・貯蔵技術の開発 ア 収穫果の簡便な追熟技術の開発 (3)室温保管日数とエチレン処理の効果 |
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| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所 |
| 研究分担 |
県南果樹部 |
| 研究期間 | 継H21~25 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:室温保管日数とエチレン処理効果の関係について検討する。成果:室温保管10日後処理では、処理後16日目で可食期に達し外観も黄化し良好であったことから効果があるものと推察された。室温保管20日後処理では室温保管より4日程度早く可食期に達した。エチレン処理により、果皮の黄化や追熟後の硬度の揃いは、室温保管(対照)より良好であった。 |
| カテゴリ | 需要拡大 長期保存・貯蔵 ぶどう 保存・貯蔵 |