| 課題名 | 県産果実の高度利用開発技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県ハイテクプラザ会津若松技術支援センター |
| 研究分担 |
醸造・食品科 農業総合センター |
| 研究期間 | 新H22~24 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:県産果実の加工用途の拡大を図るため、果実の前処理冷凍技術について検討する。結果:イチゴ、桃、ナシ、柿について行ったところ、ショ糖20%、アスコルビン酸1%の濃度において、ナシの食感が生に近い状態で保存される事が理解された。 |
| カテゴリ | いちご 加工 |