| 課題名 | 1 新品種の開発(4)バイオテクノロジーの利用による農作物の効率的な育種手法の開発 (1)いちご、にらの有用遺伝子の検索と機能解析 イ.イチゴ炭疽病耐病性に連鎖する新規なDNAマーカーの開発 |
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| 研究機関名 |
栃木県農業試験場 |
| 研究分担 |
遺伝子工学研究室 |
| 研究期間 | 継H21~24 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | 目的:いちご研究所が開発した炭疽病耐病性母本「91-21-7」自殖系統の分離集団を作製し、各種DNAマーカーとの連鎖解析により、耐病性に連鎖するマーカーを選抜する。 成果:耐病性系統「91-21-7」の自殖系統に炭疽病菌を接種し、耐病性「強」と「弱」のグループに分け、バルク法により炭疽病耐病性と連鎖するDNAマーカー候補を検索した。 |
| カテゴリ | 育種 いちご 新品種 炭疽病 DNAマーカー にら |