| 課題名 |
I 農林水産業の生産力向上 (2)生産性向上を支える品種の改良・開発 13 畑作物の新品種育成と導入・選定 1 落花生新品種の育成 (2) オレイン酸や機能性成分を多く含有する系統の育成 |
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター
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| 研究分担 |
落花生
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| 研究期間 |
完H19~22 |
| 年度 |
2010 |
| 摘要 |
「ナカテユタカ」と高オレイン酸系統「YI-0311」の交配系統は、BC1F2世代の高オレイン酸型をDNAマーカーで8株選抜し、戻し交配を行った。採種したBC2F1世代を自殖させ、高オレイン酸型26株を冬期育成中である。
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| カテゴリ |
機能性成分
新品種
新品種育成
DNAマーカー
品種
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