| 課題名 | VII 次世代農林水産業を支える革新的技術への挑戦(1)バイオテクノロジー手法の活用に関する技術開発41 作物の育種効率を高めるためのバイオテクノロジー手法の開発 2 遺伝子工学を活用した育種技術の開発 (3) トマトのネコブセンチュウ抵抗性に連鎖したDNAマーカーの開発 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
植物 |
| 研究期間 | 完H22~22 |
| 年度 | 2010 |
| 摘要 | ネコブセンチュウ抵抗性トマトの育成に向け、抵抗性を識別するDNAマーカーを開発する。Mi3抵抗性遺伝子座に連鎖したDNAマーカーの開発・改良を行い、形質分離系統を含む23系統・品種のネコブセンチュウ抵抗性検定及びDNAマーカーによる遺伝子診断を行った。この結果、抵抗性遺伝子を保有する個体が認められなかった。新たに集団の育成が必要であるため、本課題を中止とする。 |
| カテゴリ | 育種 DNAマーカー 抵抗性 抵抗性遺伝子 抵抗性検定 トマト 品種 |