31.地産地消を推進する農畜産物の安定生産技術の開発 (1)受胎率向上に向けた胚移植技術の開発

課題名 31.地産地消を推進する農畜産物の安定生産技術の開発 (1)受胎率向上に向けた胚移植技術の開発
研究機関名 神奈川県農業技術センター
研究分担 畜産技術所 (繁殖工学)
研究期間 新H23~27
年度 2010
摘要 目的:高品質な胚を効率的に安定して確保する技術の向上を目指し、高い受胎率を確保するための条件を解明する。 計画:(1)効率的胚生産技術の開発(2)受胎率向上技術の開発 期待される効果:体外生産胚では、動物由来製剤を含まない培地による胚盤胞発生率を40%以上にする。体内生産胚では、1頭あたりの正常胚数を平均8個以上にする。超急速ガラス化法の直接移植方法で受胎率45%以上を達成する。
カテゴリ 受胎率向上

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