水稲・施設野菜における有機栽培技術の開発と体系化、1 食品残さを原料とした有機肥料の開発

課題名 水稲・施設野菜における有機栽培技術の開発と体系化、1 食品残さを原料とした有機肥料の開発
研究機関名 新潟県農業総合研究所食品研究センター
研究分担 園芸特産食品科
研究期間 完H20~22
年度 2010
摘要 目的:食品残さを原料とした有機肥料を開発する。、成果:カツオ節を麹液で高温消化後に0.25%の酵素剤を添加することでFN量が増大することが認められた。この消化物は、市販有機液肥と比較してTN量約7.9倍、アミノ酸量約6.4倍であった。
カテゴリ 有機栽培 土づくり 肥料 栽培技術 水稲

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