DNAマーカー利用による水稲いもち病抵抗性同質遺伝子系統の育成 (2)DNAマーカーによるいもち病抵抗性系統の選抜

課題名 DNAマーカー利用による水稲いもち病抵抗性同質遺伝子系統の育成 (2)DNAマーカーによるいもち病抵抗性系統の選抜
研究機関名 長野県農業試験場
研究分担 育種部
知的財産管理部
環境部
研究期間 継H20~23
年度 2010
摘要 目的:DNAマーカーによる供試個体の遺伝子型の解析 成果:イネ実生からのDNA抽出法、PCR法を確立した。SNP(一塩基多型)判別マーカーにより、8組合せそれぞれにおいて、いもち病真性抵抗性遺伝子の有無を判定できた。PCRマーカーにより戻し交雑系統における穂いもち圃場抵抗性遺伝子Pb1の有無を判定できた。
カテゴリ いもち病 水稲 DNAマーカー 抵抗性 抵抗性遺伝子

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる