DNAマーカー利用による高品質酒米品種の育成と醸造製品の開発

課題名 DNAマーカー利用による高品質酒米品種の育成と醸造製品の開発
研究機関名 兵庫県農林水産技術総合センター
研究分担 農産園芸部
研究期間 完H19~22
年度 2010
摘要 目的:本県特産の日本酒及び酒米の生産振興を図るため、DNAマーカー利用による地球温暖化に対応した高品質酒米品種を開発するとともに、新品種を利用した本県蔵元の特徴を生かした醸造製品開発を支援する。 成果:酒米等186品種におけるSSRマーカーによる多型データを基に、アソシエーション解析系が確立できた。マーカー選抜等を活用して、高温登熟性の改善や耐病虫性を付与するための中間母本の育成が出来た。
カテゴリ 酒造好適米 新品種 DNAマーカー 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる