| 課題名 | 青森ブランド野菜販売力強化のための新作型開発 、1.ニンニクの新作型開発による安定生産技術 、(1)ハウスを利用した新作型開発 、イ.ハウスニンニクの高品質乾燥技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 継H17~25 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | 目的:ハウス栽培で生産したりん茎の乾燥において、乾燥方法及び成熟程度の違いが外皮のしわ等の発生程度に及ぼす影響を明らかにする。 、成果:35℃連続で強制乾燥した場合は「ふかふか」症状が、強制乾燥で35℃加温12時間・送風のみ12時間とした場合は「しわ」症状が発生することがあるが、成熟が進むと「しわ」や「ふかふか」の程度が低下した。 |
| カテゴリ | 乾燥 にんにく |