DNAマーカーを利用した自家和合性おうとう新品種・系統の開発

課題名 DNAマーカーを利用した自家和合性おうとう新品種・系統の開発
研究機関名 山形県農業総合研究センター園芸試験場
研究分担 バイオ育種部
研究期間 新H23~25
年度 2011
摘要  全て自家和合性となる交雑を1組合せ行い、199個の交雑種子を獲得した。一次選抜系統とした1系統は、収穫期が長く、食味が良いという優良な形質はあるものの、裂果が多発したことから継続検討とした。また、今後交雑親として使用予定の9品種のS遺伝子型を決定した。
カテゴリ おうとう 新品種 DNAマーカー 品種 良食味

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