| 課題名 | 世界的に貴重な遺伝資源を活かしたチューリップ新品種育成と新規需要の創出 |
|---|---|
| 研究機関名 |
埼玉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
園芸研/野菜・花担当 |
| 研究期間 | 新H23~H25 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | チューリップは広く国民に親しまれ、各種フェアなど観光産業にも大きな役割を果たしている。促成切り花は、埼玉県や富山県など全国20県で生産され、花き産業の活性化だけでなく、一足早い春の演出にも大きく貢献している。そこで、日本人の感性に合った新品種育成・栽培法を開発するとともに、香気成分を活かし輸入球根に対抗する新たな需要を創出する。 |
| カテゴリ | 遺伝資源 新品種育成 チューリップ |