| 課題名 | IV 革新的技術を活用し多様なニーズに対応したブランド化を推進する研究 、(1)多様化したニーズに対応した品種改良及び技術開発 、26 野菜の新品種育成と導入・選定 、2 共同育種による種子繁殖型イチゴ品種の開発と種苗供給体系の改革 、(2) うどんこ病抵抗性DNAマーカーの開発 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
生物 |
| 研究期間 | 完H21-23 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | 本県育成のうどんこ病抵抗性中間母本「02-19」と罹病性品種「さちのか」のF1交配分離集団では、うどんこ病の発病度が連続的に分離し、同一個体でも葉と果柄で差が認められた。病害抵抗性関連遺伝子OSO10では、この領域を増幅し酵素処理することで、DNAマーカーとして利用できることを確認した。以上の成果が得られたため、本課題を早期完了とする。 、※かずさDNA研、ミヨシ、九沖農研、三重大、三重県、香川県、野菜、野菜育種 |
| カテゴリ | 育種 いちご うどんこ病 新品種育成 DNAマーカー 抵抗性 繁殖性改善 病害抵抗性 品種 品種改良 |