| 課題名 | IV 革新的技術を活用し多様なニーズに対応したブランド化を推進する研究 、(1)多様化したニーズに対応した品種改良及び技術開発 、26 野菜の新品種育成と導入・選定 、2 共同育種による種子繁殖型イチゴ品種の開発と種苗供給体系の改革 、(4) 種子繁殖型品種による安定栽培体系の確立 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
野菜 |
| 研究期間 | 継H21-24 |
| 年度 | 2011 |
| 摘要 | 促成栽培において種子繁殖型品種による育苗の省力化を図るために、セル成型苗を直接定植する栽培体系を確立する。本年度はこれまでに明らかにした条件で、実証栽培を行った。11月上旬から出蕾開始し、12月下旬から収穫開始した。収量は4月下旬まで調査を継続する。 、※ミヨシ、かずさDNA研、九沖農研、三重大、三重、香川、生物、野菜育種 |
| カテゴリ | 育種 育苗 いちご 栽培技術 栽培体系 省力化 新品種育成 繁殖性改善 品種 品種改良 |