| 課題名 | 12.特産果樹の需要拡大を図る高品質果実の生産・貯蔵技術の開発 、 2)ぶどう‘サニールージュ’の高品質果実の長期貯蔵・省力生産技術の開発 、 (3) 省力管理技術の開発 、 イ.花穂伸長と着粒密度低減による摘粒作業の省力化(県南・露地) 、 (ア) 生育指標と摘粒作業の省力化 |
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| 研究機関名 |
地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 新H24~25 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:早期ジベレリン処理における、1回目処理時の生育指標と花穂伸長及び着粒密度低減による摘粒作業の省力化について検討する。 、成果:早期ジベレリン処理に適した1回目処理時(満開17~15日前)の生育指標は、新梢の葉数が8~9枚、長さが45~55cm程度、花穂は水平から垂れた状態で長さが5~6cm程度であった。早期ジベレリン処理区では対照区に比べて花穂が伸長し、果実品質は良好で、花(果)穂整形に要した時間は80%程度短かった。 |
| カテゴリ | 需要拡大 省力化 省力管理技術 長期保存・貯蔵 ぶどう 保存・貯蔵 |