| 課題名 | 県産えだまめ利用促進のための鮮度保持・加工技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山形県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
食品加工開発部 |
| 研究期間 | 完H23~24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 加工原料用えだまめの生莢をコンテナで冷蔵(約4℃)保存する際に、容量約90Lの市販ポリエチレン袋に直径約0.7mmの針で60~80個の微細孔を穿孔し包装することにより、保存14日以内の原料で加工した剥き豆と「ずんだ」の緑色と食味の低下が軽減された。 |
| カテゴリ | えだまめ 加工 良食味 |