DNAマーカーを利用したおうとう自家和合性品種・系統の開発

課題名 DNAマーカーを利用したおうとう自家和合性品種・系統の開発
研究機関名 山形県農業総合研究センター園芸試験場
研究分担 バイオ育種部
研究期間 継H23~26
年度 2012
摘要 全て自家和合性となる交雑を2組合せ行い、317個の交雑種子を獲得した。一次選抜系統とした1系統は、収穫期が長く、食味が良いという優良な形質はあるものの、裂果が多発したことから継続検討とした。
、今後交雑親として使用予定の7品種、8系統のS遺伝子型を決定した。
カテゴリ おうとう 自家和合性品種 DNAマーカー 品種 良食味

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる