| 課題名 | 野菜等におけるPOPsのリスク低減技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県農業総合センター |
| 研究分担 |
生産環境部環境・作物栄養科 |
| 研究期間 | 完H20~24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | ディルドリン残留ほ場で吸収能力の高いズッキーニを連作したところ、4作で25%のディルドリンを吸収浄化することができた。さらに、その跡地で栽培したきゅうりの果実中ディルドリン濃縮係数(果実中濃度/試験前土壌中濃度)はズッキーニ無作付区と比べ、30%程度低減できた。 |
| カテゴリ | きゅうり ズッキーニ |