| 課題名 |
福島の顔となる主要野菜の高品質・安定生産技術の確立 |
| 研究機関名 |
福島県農業総合センター
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| 研究分担 |
作物園芸部野菜科
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| 研究期間 |
継H23~26 |
| 年度 |
2012 |
| 摘要 |
夏秋きゅうりの遅まき栽培技術の確立のために適品種の選定を行った結果、供試6品種のうち9~10月の出荷量及びA級率等から総合的に判断して2品種が有望と考えられた。夏秋トマトの省力的な誘引技術の確立のために3種類のUターン誘引を比較した結果、いずれも収量に影響を及ぼすことなく誘引時間を慣行のひも誘引より大幅に短縮できた。
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| カテゴリ |
きゅうり
栽培技術
出荷調整
トマト
品種
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