| 課題名 | I 生産力を強化し農林水産物を安定供給する研究 、(2)農林水産物の安定供給を支える技術の開発 、 9 高品質安定生産をめざした病害虫・雑草管理技術の確立 、 2 難防除病害虫の発生生態の解明と防除技術の開発 、(3) ビワを加害する果樹カメムシ類の早期発生予測モデルの開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
果樹環境 |
| 研究期間 | 完H22-H24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 昨年度に作成した果樹カメムシ類の早期発生予測モデルを検証した。平成24年春~夏の誘殺数は過去15年間で最大となり、モデルの予測精度は高かった。また、成虫の体サイズや新成虫発生量の変動を解析した結果、毎年の発生量レベルを決定する要因となる密度効果の存在が示唆された。 、※病害虫防除課、森林研 |
| カテゴリ | 病害虫 害虫 カメムシ 管理技術 雑草 病害虫防除 びわ 防除 |