II 環境に調和した農林水産業を推進する研究 、(1)県民の暮らしを守る環境保全型農林水産技術の開発 、 12 農業の環境負荷低減化技術の開発 、 2 低濃度エタノール土壌還元消毒法の実用化と実証 、(1) トマト土壌病害の防除法の確立

課題名 II 環境に調和した農林水産業を推進する研究 、(1)県民の暮らしを守る環境保全型農林水産技術の開発 、 12 農業の環境負荷低減化技術の開発 、 2 低濃度エタノール土壌還元消毒法の実用化と実証 、(1) トマト土壌病害の防除法の確立
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 野菜
研究期間 新H24-H26
年度 2012
摘要  萎凋病(レース2)汚染圃場において、1%エタノール100L/m2、0.5%エタノール200L/m2のエタノール処理等を行った後トマトを栽培したところ、10月調査では、無処理区以外は地上部に発病が認められず、これらのエタノール処理は、クロルピクリン処理と同等の発病抑制効果があると考えられた。
、※病理昆虫、生物、東総
カテゴリ 環境負荷低減 くり トマト 防除

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