| 課題名 | III 農林水産資源の維持増大と多面的機能を保全する研究 、(3)森林・農地・水域など、地域資源の持つ多面的機能の評価と維持増進・活用技術の開発 、 22 観光・直売に対応した農業技術の確立 、 2 観光・直売に適した園芸品目の品種選定と栽培技術の確立 、(1) パッションフルーツの品種選定と栽培技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
果樹環境 |
| 研究期間 | 完H22-H24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 平成23年までに適系統として選定した「紫100g玉」について栽培試験を実施したところ、露地栽培では定植時の苗が大きいほど収穫時期が早くなり収穫量が多く、無加温施設栽培では5月中旬より5月上旬に定植したほうが収穫数は多いことが明らかになった。 、※安房・君津農事 |
| カテゴリ | 栽培技術 施設栽培 パッションフルーツ 品種 |