| 課題名 | IV 革新的技術を活用し多様なニーズに対応したブランド化を推進する研究 、(1)多様化したニーズに対応した品種改良及び技術開発 、 26 果樹の新品種育成と導入・選定 、 4 常緑果樹の優良品種・系統の導入と選定 、(1) 地球温暖化に対応したビワ有望系統の千葉県における栽培特性の解明 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
果樹環境 |
| 研究期間 | 継H23-H25 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 温暖化に付随する問題に対応した有望系統(長崎県農林技術開発センター育成)について、本年度は「長崎14号」、「長崎19号」~「長崎21号」の4系統の特性を調査した。系統適応性検定試験の検討会議では「長崎19号」は品質不良のため試験中止となり、「長崎14号」は平成25年2月に品種名「はるたより」として出願公表された。その他の2系統については、「継続」と判定された。 、※果樹研、長崎農林技セ、香川農試、鹿児島農総セ |
| カテゴリ | 新品種育成 びわ 品種 品種改良 |