| 課題名 | IV 革新的技術を活用し多様なニーズに対応したブランド化を推進する研究 、(1)多様化したニーズに対応した品種改良及び技術開発 、 26 果樹の新品種育成と導入・選定 、 4 常緑果樹の優良品種・系統の導入と選定 、(2) カンキツの第10回系統適応性検定試験 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
果樹環境 |
| 研究期間 | 継H20-H25 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | (独)果樹研究所育成系統の「興津59号」~「興津66号」の8系統中で、本年度は結実した「興津59、61、62、63号」について果実の特性を調査した。系統適応性検定試験の検討会議では「興津59号」は後期落果が多いこと、「興津61号」は食味が悪いこと、「興津65号」は「興津64号」と類似してそれを上回らないことから、いずれも試験中止となった。 |
| カテゴリ | 新品種育成 品種 品種改良 良食味 その他のかんきつ |