| 課題名 | 1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(4)パッションフルーツの落下と果実品質との関係 、 新素材を導入した出荷規格における果実被害緩衝効果 、 |
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| 研究機関名 |
東京都 |
| 研究分担 |
東京都小笠原亜熱帯農業センター |
| 研究期間 | 継21-25 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目 的:出荷箱用緩衝材の新素材であるウレタンについて,大箱および中箱における緩衝効果を検証する。 、成 果:ウレタン製緩衝材は輸送中の振動による果肉剥がれが軽減され良品率を高める。また,果実の被害が箱外周部と内側の果実で異なることから,箱の側面からの衝撃に備えるため,箱外周部の梱包には改善の余地がある。 |
| カテゴリ | 出荷調整 パッションフルーツ 輸送 |