| 課題名 | 飼料用トウモロコシの品種選定 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所畜産研究センター |
| 研究分担 |
資源循環 |
| 研究期間 | 新H24~26 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:近年酪農経営の自給飼料栽培利用においては、高栄養価で自給できる飼料用とうもろこしが見直されつつある。そこで、近年育成された飼料用とうもろこしの品種について、県内の自然条件等に対する適応性を検討する。 、 、成果:乾物収量は、早生品種では「NS115スーパー」、「KD680」の2品種が比較品種セシリアを上回った。中生品種では、「スノーデント122レオ」、「スノーデント125わかば」の2品種が比較品種ゆめそだちを上回った。また、TDN収量は「スノーデント125わかば」が167kg/aと一番高かった。 、 |
| カテゴリ | 経営管理 飼料用作物 とうもろこし 乳牛 品種 ぶどう |