| 課題名 | 新たな食品開発に繋がる機能性成分の探索と評価・計測技術の開発 、2 酵素阻害アッセイ等を活用した新規機能性成分の探索・細胞機能調節活性を有する食品成分の探索 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所食品研究センター |
| 研究分担 |
食品工学科 |
| 研究期間 | 新H24-26 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:NFκB 阻害因子を製造するための原材料としてアスパラガスが有用であるか否かを明らかにする 、成果:アスパラガス抽出物は所定のタンパク質濃度でHEK293-OT15 の生存性を11.1%まで低下させた |
| カテゴリ | アスパラガス 機能性成分 |