| 課題名 | 竹材を主成分とするバイオプラスチックの開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
奈良県森林技術センター |
| 研究分担 |
木材利用課 |
| 研究期間 | 完(H22~24) |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | ○目的:竹材は短期間での再生が可能であり、資源量も多く、持続可能な地域資源である。竹材が80%以上のバイオマスプラスチックの製造技術を確立する。 、○計画:1)〔H22〕バイオマスプラスチック原料(ペレット)の開発。2)〔H22~24〕バイオマスプラスチックの押出形成試験と物性評価。3)〔H23~24〕バイオマスプラスチックの射出形成試験と物性評価。 、○期待される成果:JAS基準を満たすバイオマスプラスチックを創生する。 、○成果の受け渡し先:バイオマスプラスチック加工業者等 |
| カテゴリ | 加工 |