| 課題名 | 早期優良遺伝子診断技術の検討 |
|---|---|
| 研究機関名 |
広島県立総合技術研究所畜産技術センター |
| 研究分担 |
育種繁殖研究部 |
| 研究期間 | 完H24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:体外受精卵の優良遺伝子診断に必要な最小剥離細胞数の検討と細胞剥離を行なった胚本体(移植用胚)の品質調査をする。 、成果:体外受精後5日目の剥離細胞による遺伝子診断では,診断に用いる剥離細胞の個数が多いほど一致率が上昇した。剥離する細胞の個数が1~5個程度であれば,移植用胚の品質には影響を及ぼさなかった。 、 |
| カテゴリ | 診断技術 |