| 課題名 | オリエンタル系ユリおよびOT系ユリの香り抑制剤の利用技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
高知県農業技術センター |
| 研究分担 |
花き担当 |
| 研究期間 | 継H23~25 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:平成21年度にアミノオキシ酢酸ヘミ塩酸塩(AOA)によるユリの香り抑制技術が(独)花き研究所によって開発され、日本花き球根輸出入協会(含(株)中村農園)で効果を検討しているが、効果が不安定で実用的な処理技術となっていない。そこで、AOAによる香り抑制技術を開発するとともに、品種適応性を明らかにする。 、成果:異なるAOA処理方法による、香り抑制効果の違いを確認した。 、 |
| カテゴリ | 品種 輸出 ゆり |