| 課題名 | 果樹・茶の競争力をより高めるための生産・流通加工技術の開発 、1)キウイフルーツ優良台木の育成 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福岡県農業総合試験場 |
| 研究分担 |
果樹苗木分場 |
| 研究期間 | 完H21~24 |
| 年度 | 2012 |
| 摘要 | 目的:キウイフルーツにおけるアレロバシー活性を判定し、連作障害対策としてアレロバシーに強い台木を選抜する。 、成果:活性炭を添加することにより検定植物の生育が促進したことから、アレロパシーの関与が判明した。検定培地で生育の良かった「サルナシ月山×メイリー」、「マタタビ op」、「レッドプリンセス×メイリー」、「香粋×メイリー」を有望系統と判定したが、連作圃場での選抜には至らなかった。 、 |
| カテゴリ | 加工 キウイフルーツ 栽培技術 さるなし 台木 茶 連作障害 |