受精卵移植利用きょうだい検定事業

課題名 受精卵移植利用きょうだい検定事業
研究機関名 宮崎県畜産試験場
研究分担 肉用牛部
研究期間 継続S 、62~
年度 2012
摘要   産肉形質の推定育種価が高く、繁殖成績等の良い優秀な繁殖牛を供卵牛として導入し、受精卵移植技術を利用して、確実に雄牛を生産し、早期にまた効率的に種雄牛造成を行う。
、成果:1)延べ17頭(9セット)から採卵し、124個の正常卵を得た。2)また、延べ66頭(7セット)に移植を行った。3)現在、待機種雄牛として1頭が繋養されており、試験交配が終了した。
カテゴリ 育種 受精卵移植 繁殖性改善

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