課題名 | りんどう収量倍増生産技術の開発 |
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研究機関名 |
山形県農業総合研究センター園芸試験場 |
研究分担 |
野菜花き部 |
研究期間 | 継H24~26 |
年度 | 2013 |
摘要 | 6年生株において、10本仕立て10本収穫は、対照(慣行)と比べて、着花3段以上の収量が5~9割程度増加し、その内3~5段の収量は2倍以上得られ、花束加工用の切り花を効率的に生産できると考えられた。 、 ‘ながの2号’と‘しなの3号’の定植2年生株の株養成と2条植えの切り花収穫を行った。両品種とも、生育は概ね順調であり、2条植え区では1~2本/株程度であるが商品性の高い切り花が収穫できた。 、 定植2年目の株養成と収穫・摘花処理を行った。各品種の収穫区では、4~6本/株程度の商品性の高い切り花が収穫できた。 |
カテゴリ | 加工 栽培技術 品種 りんどう |