| 課題名 | 県オリジナル品種の優良原種苗生産技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県農業総合センター |
| 研究分担 |
品種開発科 |
| 研究期間 | 継H23~H26 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | アスパラガス「ハルキタル」の子房親は継代間隔を1ヶ月とすることにより、鱗芽及び貯蔵根の形成率が高まるとともに、分割を行うことにより増殖することが示唆された。 、 リンドウ有望系統の「郡交栄95」は培養越冬芽形成が確認され、培養適性は高い。 カラー「郡系1」のウイルス保毒球から、0.8mm程度の茎頂を摘出しウイルスフリー個体を得られたが、今後は増殖法について検討する。 |
| カテゴリ | アスパラガス カラー 品種 りんどう |