| 課題名 | IV 革新的技術を活用し多様なニーズに対応したブランド化を推進する研究 、(1)多様化したニーズに対応した品種改良及び技術開発 、 29 DNA情報に基づく品種識別技術の開発 、 1 先端ゲノム解析技術を利用した高度品種識別システムの開発 、(1) 温室メロンの自家採種を効率化するアールスメロンの系統分類 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
野菜花き |
| 研究期間 | 継H24~H27 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | アールスメロンの親系統を隔離床温室で栽培し、草姿や果実品質等の表現型を評価するとともに、遺伝子診断により検出したDNA多型から系統を識別する技術を確立し、千葉県温室組合連合会が保有する系統を再分類する。本年度は、約20系統の夏系を栽培して表現型の年次変動を調査するとともに、ISSR法を用いてDNA多型を解析する。 、※千葉県温室組合連合会、生物 |
| カテゴリ | 自家採種 品種 品種改良 メロン |