| 課題名 | 肉用鶏における飼料用米給与技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県畜産総合研究センター |
| 研究分担 |
養豚養鶏研究室 |
| 研究期間 | 継H22~H26 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 前年度までの結果より、籾によるトウモロコシ代替時の油脂添加量の限界値を6%と判断し、餌付けから9日齢までは粉砕した籾を、以後は出荷時まで全粒籾を給与した。籾を配合することにより、雌雄ともに筋胃率の増加が見られ、正肉率の大幅な減少は見られなかったが、腹腔内脂肪率が増加傾向にあった。 |
| カテゴリ | 出荷調整 飼料用米給与技術 とうもろこし 鶏 |