| 課題名 | 加工・業務需要に対応した野菜安定生産技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
富山県農林水産総合技術センター |
| 研究分担 |
園芸研究所 野菜課 |
| 研究期間 | H23~25 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 実生シャロットについて、本県における春まき作型を検討したところ、2月2日播種4月20日定植で7月17日に収穫が可能であった。2~3球程度に完全分球し、収量が高い品種「アンビション」が有望であった。リーキは2月は種で11月上旬に、3月は種で11月下旬に収穫可能であった。本県での栽培で、発芽が良好で、葉鞘が太く多収となった品種「ラリー」を有望品種として選定した。 |
| カテゴリ | 加工 栽培技術 播種 品種 |