| 課題名 | タマネギの機械化体系に対応した栽培技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
富山県農林水産総合技術センター |
| 研究分担 |
園芸研究所 野菜課 |
| 研究期間 | H23~25 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | 秋まきタマネギは越冬後急速に根数が増加し、窒素の吸収量が増えることから、越冬後の肥効は収量に影響する。ただし4月中旬以降の追肥では球重が低下するため、追肥の晩限は4月中旬である。タマネギ越冬後の葉鞘径は、収穫時球重と関係が強いことから生育指標となる。 |
| カテゴリ | 機械化体系 栽培技術 たまねぎ |