琵琶湖生態系修復総合対策研究 、1.生物多様性モニタリング調査 、(1)沖合底魚資源の評価

課題名 琵琶湖生態系修復総合対策研究 、1.生物多様性モニタリング調査 、(1)沖合底魚資源の評価
研究機関名 滋賀県水産試験場
研究分担 生物資源担当
研究期間 経H25~29
年度 2013
摘要 [目的]沖合底魚であるゴリは琵琶湖の重要な水産資源でありながら資源生物学的知見がなく、資源の評価が全く不可能な状態となっている。資源状況の把握と評価を可能とするため知見の集積と評価技術の開発を行う。
、[成果]1)調査用ビームトロール網を開発した。2)調査用ビームトロール網によるモニタリングにより、ヨシノボリは7~9月には水深7~10mの水域に多く分布することが分かった。
カテゴリ 評価法 モニタリング

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる