| 課題名 | 特産マス類資源の保全と活用に関する調査・研究 、1.特産マス類漁業に関する調査・研究 、(1)琵琶湖水系産イワナ・アマゴの種苗化研究 |
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| 研究機関名 |
滋賀県水産試験場 |
| 研究分担 |
環境病理担当(醒井養鱒場) |
| 研究期間 | 継H17~27 |
| 年度 | 2013 |
| 摘要 | [目的]琵琶湖水系産在来イワナおよびアマゴを河川放流用および養殖用の種苗とするための技術開発を行う。 、[成果]1)mtDNA分析により琵琶湖水系産在来イワナについては確認したが、アマゴについては在来個体群を確認できていない。2)在来イワナは孵化率、浮上率が悪く生残率は40%程度にとどまっている。3)新たに野生の在来個体の採捕導入が必要となっている。 |
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