モモの育種効率を向上させるDNAマーカーによる選抜技術の確立

課題名 モモの育種効率を向上させるDNAマーカーによる選抜技術の確立
研究機関名 岡山県農林水産総合センター農業研究所
研究分担 果樹
研究期間 新(H26~H28)
年度 2013
摘要 モモの育種では交配から結実し、形質を判断出来るまでに3,4年以上を要し、その間に多くの労力と面積を要する。そのため、育種上重要な形質について、ほ場定植前に判定を行えれば、育種目標に沿った個体を定植でき、効率的な育種が可能となり、新品種の育成が加速されることが期待される。そこで、育種上重要である形質について、DNAマーカーによる判定技術の確立を行う。
カテゴリ 育種 栽培技術 新品種 DNAマーカー もも

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