| 課題名 |
河内晩柑産地活性化事業費 |
| 研究機関名 |
愛媛県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所
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| 研究分担 |
果樹研究センターみかん研究所(育種栽培室)
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| 研究期間 |
新H25~27 |
| 年度 |
2013 |
| 摘要 |
目的:河内晩柑の落果果実、さび果罹病果実の加工適性を把握し、加工品の開発を図る。また、収穫時期別および貯蔵期間中における機能性評価を行い、機能性成分を保持あるいは強化した食品の試作を行う。 成果:4月収穫果実を微細孔フィルムに包装して貯蔵した場合、6月は果皮中の機能性成分が木なりに比べ増加するが、7月まで貯蔵すると減少することが明らかとなった。
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| カテゴリ |
加工
加工適性
機能性
機能性成分
サビ果
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