持続的な飼料生産のための土壌診断に基づく肥培管理技術の高度化と施肥支援ツールの開発  ②寒冷地における安定多収生産のための土壌リン酸診断等に基づく効率的肥培管理技術の開発

課題名 持続的な飼料生産のための土壌診断に基づく肥培管理技術の高度化と施肥支援ツールの開発  ②寒冷地における安定多収生産のための土壌リン酸診断等に基づく効率的肥培管理技術の開発
課題番号 2012021060
研究機関名 農業・食品産業技術総合研究機構東北農業研究センター
研究期間 2010-2014
年度 2012
摘要 ①可給態リン酸が250mg/kg以上の場合には、リン酸施肥量を標準的な施肥量の50%程度(10kg/10a)にまで削減しても十分な収量が得られた。
②緑肥(ヘアリーベッチ)導入区のトウモロコシの初期生育および乾物収量が増加したことから、緑肥の導入によりトウモロコシへのリン酸施肥量を削減できる可能性が示された。
カテゴリ 施肥 とうもろこし 土壌診断 肥培管理

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる