ノビレチン等ポリメトキシフラボノイド含有量が高いカンキツ品種の選抜と新品種の育成および認知症機能を活用した製品化に向けた原料素材の開発

課題名 ノビレチン等ポリメトキシフラボノイド含有量が高いカンキツ品種の選抜と新品種の育成および認知症機能を活用した製品化に向けた原料素材の開発
課題番号 2012021372
研究機関名 静岡県立大学
静岡県農林技術研究所果樹研究センター
研究期間 2011-2013
年度 2012
摘要 製品化に向けた原料素材の開発とヒト臨床試験用試料材料の調達のため「太田ポンカン」の乾燥果皮作成方法および各種粉砕機による粉化程度について比較検討した。ノビレチン高含有新品種の育成については、放射線照射による突然変異の誘発と接ぎ木個体の展開葉を用いた早期選抜方法について検討した。
カテゴリ 乾燥 新品種 接ぎ木 品種 ぽんかん その他のかんきつ

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