ナスにおける花粉稔性回復遺伝子の単離
課題名
ナスにおける花粉稔性回復遺伝子の単離
課題番号
2013024357
研究機関名
学校法人京都産業大学
(独)農研機構
研究期間
2013-2017
年度
2013
摘要
ナスのF1育種は今日まで、人工的な除雄と人工授粉によって行われており、効率的で確実なF1採種には至っていない。ナスのF1育種の効率化のために、細胞質雄性不稔を利用して育成されるナスのF1品種に必須である稔性回復遺伝子を単離するとともに、DNAマーカーを開発する。
カテゴリ
育種
DNAマーカー
なす
品種
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