実需者等のニーズに応じた加工適性と広域適応性を持つ大豆品種等の開発、Ⅰ 大豆有望系統の紫斑病抵抗性評価

課題名 実需者等のニーズに応じた加工適性と広域適応性を持つ大豆品種等の開発、Ⅰ 大豆有望系統の紫斑病抵抗性評価
研究機関名 福島県農業総合センター
研究分担 会津地域研究所
研究期間 継H26~H30
年度 2014
摘要 目的:各育成地で育成した大豆の育成系統について、大豆紫斑病抵抗性程度の判定評価をおこない、育成地での品種育成のための基礎資料とする。、成果:大豆育成地の大豆35系統及び4比較品種について大豆紫斑病抵抗性を調査した結果、供試系統のうち10系統を極強、16系統を強、8系統をやや強、1系統を中と判定した。
カテゴリ 加工適性 大豆 抵抗性 品種

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