| 課題名 | 1年目から収穫できるぶどうの挿し木苗生産技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所園芸研究センター |
| 研究分担 |
育種栽培科 |
| 研究期間 | 完H25-26 |
| 年度 | 2014 |
| 摘要 | 目的:平易で取り組みやすいぶどう栽培技術として、挿し木により1年目から収穫できる苗生産方法を明らかにし、県内ぶどう産地活性化のための技術とする。、得られた成果:①培地温度や穂木条件について検討したが、発根が先行せず花穂はすべて脱落した。②取り木ではこれまでの水苔以外にロックウールの利用も可能であった。環状はく皮した枝より、発根した状態の穂木(苗木)を得ることができた。、残された問題点:継続 |
| カテゴリ | 栽培技術 挿し木 ぶどう |